どうも、こんにちは、守り人です。
今、リプレイと新刊編集とシナリオ作成が同時に来てます。
会社より家に居る方が忙しいと思ってたら、普通に会社の方が忙しい今日この頃。
現実逃避のために、この間のDX3のセッションについて書きます。
興味が御ありの方は続きをどうぞ。
天の川チョップ一号がGMを勤めたDX3は、一風変わったセッションでした。
どの辺りが変わってるかと言いますと。
ホットケーキがジャーム化して人類を襲い始めました。
B級どころからZ級映画も真っ青な内容。ちなみに私のPCは、ジャームに激しい憎悪を
抱いた高校生のエージェントです。
ホットケーキがジャーム化して人類を襲い始めました。いや、無理だって。色々セリフ考えてたけど、相手がホットケーキじゃ何いってもギャグに
しかならないんですから。しかもこのホットケーキ、自ら弱肉強食について語るというギャ
グをやってくるんですよ。
おまえどう見ても食われる側じゃん!というわけで、クライマックスではおいしく平らげました。下水に浸かってない上に
焼かれてもなかったので美味しくなかったですけどね。
DX3で継続的に使って行こうと思ってるキャラは、人命や日常よりもジャームを殺す
ことに重きをおきがちな少年というイメージで考えてます。でも、プレイしてみたら、
やっぱりそれじゃあ絡みにくいなと思いました。
だから料理得意な設定を生かして、内面は抑えながら他のPCに取り入ってみたん
ですが、どうでしたかね?>みんな
でも、このままだと私は支部長にお菓子を提供するポジションに収まりそうなので、
次回はもう少し内面を出して行きたいと思います。
次回は人間の敵と戦えるといーな!
あ、どうでも良いかも知れないけど、ぽっちゃり系少女の支部長は素直に可愛いと
思いました。
以上。